むすびえでは、Amazonの「ほしいものリスト」を活用したこども食堂への物資支援を開始しました。「ほしいものリスト」には、それぞれのこども食堂が必要としている商品が掲載されています。
※ご支援いただきました支援品は、こども食堂の活動等に広く充てられます。皆さまの温かいご支援・ご協力をお願いいたします。
ご支援をしたい方へ
以下の「ほしいものリスト」の商品をカートに入れ、Amazonでの通常のお買い物のように購入していただきますと、こども食堂へ商品が配送されます。
おすすめPickUp
子ども食堂ひみつ基地
大阪府堺市
ほしい物リストで応援子ども食堂ひみつ基地は2020年6月から開設。毎週火曜日、木曜日、土曜日の17:00~19:30 週3回開設。子どもたちがオトナになるための武器「経験値」を積む機会を提供しています。学校や家庭でなかなか経験できないことも多数子どもたちは経験してきました。子ども食堂ひみつ基地は、子どもたちの居場所、ひみつ基地を応援してくれるオトナたちとの関わりなども大切にしています。小学生~中学生のどんな子どももご利用可能。小さな共生社会を形成しています。
インクルこども食堂
岩手県盛岡市
ほしい物リストで応援法人のビジョンである「家族のカタチにかかわらず、誰もが生き生きと暮らしていける包摂された社会(Inclusive Society)の実現に向けて一緒に活動します。」の達成のためのひとつとして、2016年より自主事業として活動しています。特にもひとり親家庭の親子への伴走型支援、地域の企業・団体からの協力を得て、こどもたちへ様々な体験活動を用意し、長期休みには家計の負担を少しでも減らすためにフードパントリーを行っています。こどもたちの「メニューリクエスト」「やってみたいことリスト」を叶えるためにスタッフ・ボランティアが知恵と力を出し合っています。
ハレとケひろば
茨城県坂東市
ほしい物リストで応援茨城県坂東市で“食がまんなかのみんなの居場所”ハレとケを運営しています。
毎回何かしら美味しいものを作り、みんなで食べる時間を大切にしています。地域の親子、不登校のお子さん、お年寄りなど誰でも気軽に遊びに来られる居場所を目指して日々活動中です。
運営者の声
ひのくにスマイル食堂(熊本県菊池市)様
Amazonほしいものリストを活用することで、日頃より多くのご支援を頂いております。 支援者の皆さまからよく伺うのは、「支援したい気持ちはあるけれど、何を送れば良いのか迷ってしまう」というお声です。 その点、Amazonほしいものリストを利用すると、現在必要としている食品や備品を分かりやすくお伝えできるため、支援してくださる方々にとっても選びやすく、大変便利な仕組みとなっています。 この取り組みにより、より多くの方々が無理なく支援に参加しやすい環境が整い、その結果、多くのこども達の笑顔へとつながっています。心より感謝申し上げます。
なないろ食堂(埼玉県熊谷市)様
Amazonほしい物リストの最大の良い所は、応援したい方とほしい物がある団体のマッチングです。応援したい方はその団体がどんな物が必要なのかが分かり、その品をプレゼントできます。なないろ食堂では、限りある予算の中からこども達に美味しいご飯を届け、安心して生活できるよう日用品も支援しています。例えば、おにぎりの具のツナ缶が欲しい。生理用品を安定して渡したいなど、運営者の思いをAmazonほしい物リストを通じて周りの方々と共にこども達に届けます。そして、必ずSNSなどで感謝を伝えています。感謝のメッセージを見て、自分にもできると協力者も増えているのです。まさに感謝の連鎖です。
当サイトはAmazonアソシエイト・プログラムに参加しており、リンクからの購入によって得られる紹介料は、こども食堂への支援に活用します